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■ちょっと気になるパーツ

いつもご覧頂きまして有難う御座います。

今回は『ちょっと気になるパーツ』と題しまして、数あるパソコンパーツの中から、
「絶対必要じゃないんだけど、機能がちょっと気になるパーツ」をご紹介したいと思います。

今回の気になるパーツはコチラ↓
128-P2-KN01-TR_LG_7.jpg
eVGA Killer Xeno Pro

という商品です。
なんだが物騒な名前が付いていますが、これはLANカードです。

「え~、LANなんか今時マザーボードに標準で付いてるじゃんよ。」という方、

いや、ごもっとも。

でもそこが今回このパーツを取り上げた所以なんです。

確かにブロードバンドでの接続が当たり前になった昨今、LANは必須の物となっています。
その為、後でLANを追加しなくてもいい様に大体マザーボードに搭載されています。
なので、「LANって元々マザーボードについてるものじゃないの?」なんて思っておられる方も多いかもしれません。

ではなんでまたそんな時代に後付のLANカードが販売されているのか?ということなんですが、
実はマザーボードの搭載されているLANは残念ながらあんまり性能がよろしくありません
あ、もちろん一般のユーザーさんがネットに繋いだり等で問題が出ることはありませんのでご安心を

問題は所謂ヘビーユーザーの方でサーバー運用していて複数の場所から同時アクセスがあったり、ゲーマーの方でネット負荷の高いゲームとボイスチャットを同時に走らせる、等を行った場合、
回線速度が下がってしまったり、最悪の場合接続が切れてしまったり
します。

なぜこんな事が起こるかというと、パソコンがLANを介してデータを送る際はデータを通信用に変換したり送信しやすいように細切れにしたり(大雑把な説明ですが)しています。
オンボードLANではこういった作業をパソコンのCPUが片手間にやっています。
なのでCPUがイッパイイッパイの時にLANに負荷がかかると、上で書いたような問題が起こりやすくなるわけです。

そんな問題を解決するのが今回紹介する『eVGA Killer Xeno Pro』です。
しかもゲーム用途にのみ特化した形で。

この『eVGA Killer Xeno Pro』はLANカードでありながら、カード上にCPUとメモリを持っています
これによってオンボードLANではパソコンのCPUが行う処理を全て肩代わりをし、
結果としてパソコン全体の負荷を減らし、ゲームの速度を向上させてくれる
ということを謳っています。

コチラ↓に模式図があります。(英語)
http://www.bigfootnetworks.com/how-it-works/

実はこの『Killer』シリーズ、結構前から発売されていました。
ただ当時はゲームというジャンルに特化した事や実売3万円以上というとんでもない価格、
また予想はつきますが、こういう複雑且つ前例のない機器ですので、相性問題が頻発したらしく、
殆ど日の目を見ませんでした


今回の『eVGA Killer Xeno Pro』はその新型で、これまで開発元の「BigFoot」社専売をやめ、
高性能ビデオカードで有名な「eVGA」社をパートナーに迎え、発売された物になります。

新しいフューチャーとしては・・・、
○価格が1万5千円前後まで下がった。
○PCI-E対応になった。
○カード上にオーディオ機能を備え、ボイスチャット使用の負荷も軽減できるようになった。


やっぱり価格が下がって現実的な価格になってきたのが大きいでしょうか。

「ぶっちゃけ、LANのCPU負荷なんか知れてるだろ」と仰る方も居られるかと思います。

まさしくその通り

だと思います。
BigFoot社でも「これを使ったゲームのフレームレート向上は5~20%」とのことです。微妙・・・。w

まさに「絶対必要じゃないんだけど、機能がちょっと気になるパーツ」と言えるのでないでしょうか?

機会があればレビューしたいと思っているのですが、
残念ながら現在の所、「eVGA」社、「BigFoot」社共に日本での輸入元が無く、
入手はかなり困難なのが実情です。

うーん、店長さん、ウチが代理店になったりませんかねぇ。w
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■ご利用は計画的に。

いつもご覧頂きまして有難う御座います。

不景気にインフルエンザ、カオス渦巻く今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?

右も左も暗い話題の中、私たちの懐を豆電球ぐらい暖かくしてくれそうな話題といえば、
「定額給付金」ですね。
私のウチにも申請用紙がやってきまして、お金大好きな私は早速記入して発送しました。

まぁ、でも実際問題として「12000円」という微妙な金額。
『無駄遣いするには中途半端だろ・・・。金額的に考えて・・・』

というわけで、生活費に消えるかなぁ、と思っていた矢先、
ふらふらと訪れた日本橋で私はあるものを発見してしまいました。それは・・・。

ATI RADEON HD4870X2

そうですATI製の単体ビデオカード最速を誇る、アレです。
中古でしたが非常に美品で、付属品も全部あり、そして価格は3万円ポッキリ。
発売当時は7万円ぐらいしていましたから、安くなってますねぇ。

今の所、そんな思いゲームをやってるわけでも無し、今の構成が非常に安定しているので、
普段の私なら「華麗にスルー」する所ですが、そこで私の頭に「定額給付金」がよぎったのでした。

『そういえば給付金で12000円でるんよな・・・』
『ということは、実質18000円・・・』
『4870X2は初回ロットで終了やったんよなぁ・・・』


そうした考えが頭を駆け巡るうち・・・、

『買うしかないだろ、ATI友の会MAXX党的に考えて!』

そして私はその「HD4870X2」を保護し、家路に着いたのでした。
その後に待つ悲劇も知らずに・・・。


しかしまぁ、「定額給付金」それ単体では非常に微妙は金額な訳ですが、
こんな感じで無駄遣いのトリガーになってしまうようです。(言い訳)

多分麻生首相は今頃↓のように思っているに違いありません。

『計画通り!』
plc0903022009014-p4.jpg

■一眼レフデジカメとパソコン

いつもご覧頂きまして有難う御座います。

またまた期間が開いてしまいました。申し訳御座いません。

突然ですが私、デジタル一眼レフカメラを買ってしまいました
ホント衝動買いです。まーでも、カメラでも買わないと大型連休は家に引きこもってしまいそう
っていうのも大きな理由でもありますが。

やっぱりいいですねぇ、一眼レフ。 コンパクトデジカメとは次元が違います
マクロレンズを使った接写時の適度なボケ味とか・・・。
だからと言って撮影に技術が要るわけでもなく、カメラ任せでも結構いい画像が撮れてしまいます
(技術があるにこした事はないですが・・・)

しかもフィルムと違って枚数も多く撮れます(4GBのCFで250枚ぐらい?)ので、
失敗を恐れずバンバン撮影できる。
また後でパソコンに取り込んで修正(デジカメの場合これを現像と言う)も出来るので、
撮影時には難しい露出の調整も後で自由自在
いやぁ、いい時代になったもんだ。(しみじみ)

こんな風にパソコンと連携できるデジタル一眼ですが、実はその場合に大きな問題が発生します。
それはカメラが捕らえる事ができる色の範囲とパソコンのモニターが表示できる色の範囲に違いがあるということです。

フィルムカメラの代替と狙って開発されたデジタル一眼レフカメラは非常に広い範囲の色を捉えることができます。
ただある程度の規格が無いと写る色の範囲が各社てんでバラバラなんていうことになってしまいますので、各社のデジタル一眼カメラは『AdobeRGB』という規格を採用しています。

それに対してパソコンモニターは一般的に『sRGB』という規格に基づいて色を表示しています。

色域

赤のラインで囲まれたエリアの内部が『AdobeRGB』で捕らえる事ができる色のエリア、
青のラインで囲まれたエリアの内部が『sRGB』で表示できる色のエリアになります。

赤のラインと青のラインが重なっていない部分がありますね。
これはどういうことかというと、この重なっていない色の部分は『カメラは捉える事ができるが、パソコンモニターでは表示できない色』ということになります。
具体的にいいますと『AdobeRGBモードに設定したデジタル一眼レフカメラで撮影した画像をパソコンに持ってくると正しくモニター表示できない色がある』ということです。

図から見ると大きく外れている色は青系統と緑ですが、RGB三原色の内、2色が外れているのは結構問題だと思えます。(新緑や海の写真などを取られる方は結構致命的かも・・・

こういった問題に対応するようにカメラ側に写る色の範囲を『sRGB』相当に制限する機能が大抵の場合付いていますので、撮影時には『sRGBモード』にして撮影をされることをお勧めします。

ただその結果としてカメラの表現力が大きく下がってしまうのも事実・・・。
折角買った一眼レフ、持っている性能を100%とはいわないまでも出来るだけ発揮させてやりたい!
大体そう思われるのではないでしょうか。

この場合はモニターを『AdobeRGB対応』の物に変えるしかありません。
一昔前まではこういったモニターは業務用のもので一台60万円とかとても個人が手の出る物ではありませんでしたが、
此方も喜ばしい事ですが、10~20万円程度と何とか手が出るぐらいの所まで下がってきています

しかしながら液晶モニターをAdobeRGBに対応させる事は技術的に難しく、実際には『AdobeRGBカバー率96%』とか100%カバーしている物は中々ありません。
(しかしsRGBモニターよりはぜんぜん色表現が違います

かく言う私もモニターはsRGBのものですので、今は泣く泣くsRGBモードで撮影しています。
ちゃんと表示できないモードで撮影するより、色数が少なくてもきちんと表示できるモニターで。と、
自分を納得させていますが、やっぱりAdobeRGB対応のモニターが欲しくなってしまいます。。。

しかし一眼レフカメラは連鎖的にいろんな物が欲しくなってしまうのが恐ろしい・・・。
『レンズ沼』という言葉がありますが、もしかしたら『モニター沼』なんて言葉が出来るかも・・・。

■理想のパソコンって・・・?

いつもご覧いただきまして有難う御座います。

最近は更新頻度が下がっていて申し訳御座いません。
遂に屈辱(?)のスポンサー広告が出てしまいました。 OTL

お陰さまでレインもそこそこ忙しい日々を送っておりまして、
実験企画等中々時間が取れない日々が続いております。

さりながら世の中は底の今だ見えぬ不況の真っ只中。
レインも皆様のご愛顧にあぐらをかいていてはいけないと、社員一同より魅力的な商品を
お客様にお届けできるよう、社員一同日々頭をひねっております。

レインの主力商品といえば、もちろんパーツを一つ一つご希望の商品で構成していただく、
『フルカスタム』です。
当然ながらお客様に全てのパーツをご指定頂きますので、お客様のご希望にぴったり合った
パソコンが出来上がります。

しかしながら実の所、フルカスタムも万能ではありません。
どういう事かというと、そのパソコンに対して『ただ一点飛びぬけた点』を求めると、
結構妥協しないといけなくなる場合があるからです。

わかりやすい例として弊社では固定モデルとして超静音を謳った『SuperSilent-P』を設定しています。
この機種は究極の静音性を実現する為にパーツの構成をある程度固定しています。
つまり『静音性では最高レベルだが、パソコンとしての処理速度は必ずしも最高ではない』と言う事に
なっているわけですね。

もちろんフルカスタムでも同様のパーツ構成にすることは可能ですが、
『SuperSilent-P』ではそれ以外にも多数の静音化技術を投入しており、
『フルカスタム』で『SuperSilent-P』と同じ構成にしても同じ静音性にはなりません。

逆に『SuperSilent-P』に『最高の処理性能を持たせる』と言う方向性はどうか?
これも両立できません。 『SuperSilent-P』の静音化技術は固定されているパーツ構成で
テストされており、パーツを変えてしまうと放熱、防音のバランスが崩れ、
静音性を維持できなくなってしまいます。

またフルカスタムはある程度お客様にもパーツの知識がおありにならないと難しい、と言う側面もあります。

そう考えていくと、パーツの知識がなくても『パソコンで○○がしたい!それ以外には何もいらない!』と言う用途特化型のお客様には『その方面に特化したパーツで構成されたパソコン』がいいのかなぁ、と思ったりもします。

例えばパソコンで音楽作ったりされている方であれば、それに特化したパーツとと技術を盛り込んだPC
はたまたPCでゲーム三昧の方にはどんなゲームでも快適に動き、長時間でも安定したPC 等など

私も長くパソコンを使っており、パーツの入れ替えも結構やってきましたが、
結局の所、自分の中での『第一用途』に特化したパーツ構成になってきています。

まだまだパソコンが一般的でなかった頃、パソコンは『何でもそつなくこなすスペック』が一般的でした。

今、パソコンは一人に一台の時代を迎えた今、
『飛びぬけた個性を持つパソコン』かはたまた『古きよき時代の優等生パソコン』か、
皆様のご意見は如何でしょうか?

■編集後記のようなモノ。

いつもご覧頂きまして有難う御座います。

まさかの大物ゲスト・テクニカルライター『高橋 敏也』氏とレインのコラボPC、
去る11月15日を持ちまして販売期間終了と成りました。

ご購入いただきましたお客様、誠に有難う御座いました。

前回の㈱サイズのゲルマン忍法・・・じゃなかった、ゲルマン侍(メイド好き)『アンディ』さんとの
コラボでは主にテキストでのアピールでしたが、
今回は『動く!改造バカ一台』で定評のある高橋さんですから、動かさない訳に行かない
動かない高橋さんなんて、画竜点睛を欠くといわざるを得ない!
ついでに店長さんも動け!という訳で、レイン初の動画コンテンツ始動となりました。

とまぁかなり勢いだけで考えた企画ですので、スケジュールもへったくれもあったもんじゃありません。
しかもお相手は『改造バカ』とはいえども超大物。以前からウチの店長さんは仲が良かったそうですが、お忙しい所こんなおアホ企画に付き合っていただけるのか?
内心ビクビクしながら店長さんが高橋さんに連絡した所、なんと快諾を頂きました。

場所は東京! という事で決定しました。
ただ高橋さんもお忙しいため、具体的な日時はかなりギリギリのスケジュールでした。
そして今回は店長さんにトークに集中してもらいたい、との思いから、私、パーツ副将軍が撮影係としてお供いたしました。

そしていよいよ当日、当初高橋さんの会社の事務室で行う予定だったインタビューの場所が
急遽高橋さんの自宅に変更!
 高橋さんの自宅の最寄り駅まで向かう事になりました。
うおおお。すげー。高橋さんの愛犬の「ムームー」が見れるかも! 生ムームーだよ、生ムームー。
テンション上がってきたー!w


そしてまたここでハプニングが!われわれは高橋さんのご自宅を知らなかったので、なんと高橋さん自らお迎えに来て頂ける事になったのです。 ひょえー!クオリティタカスw

駅を降りてしばし高橋さんをお待ちしていたのですが、ここで私、ふと高橋さんがどんな格好で来られるのか気になりました。

『高橋さんといえば迷彩服。いやいや流石にアレは雑誌の撮影用だろう・・・』
という訳で面識がある店長さんに聞いてみた所、

『ああ、あのまま(雑誌)のカッコできはると思うで。』

うはっ!マジっすか!! ていうか、あれ普段着なんだ・・・。
と悶々と考えていると、後ろから『あー、どうもどうもw』という朗らかなお声が・・・。

キター! 高橋さんご光臨! ゼブラヘッドにお髭がセクスィ。 ま、間違いねぇ!ていうか、うわぁぁぁ、マジで上も下も緑の自衛隊パターンだよ・・・。なんか店長さんとフレンドリーに話してらっしゃいますよ。

『じゃ、早速行きましょうか。』と高橋さん。 はい。 ていうか店長さん、紹介してよ・・・。(汗)
で、二人して高橋さんの愛車にお邪魔させて頂き、ようやく紹介してもらいました。(笑)

なんというかホントに動画そのままのフレンドリーな方で初対面の私にも朗らかに話しかけて頂きました。
車を運転されながら、

高橋氏 『ほらこれがね、有名な早稲田通りね。』 
私    『へぇ~、そうなんですねー!』
高橋氏 『ウソだけど。』
私    『あれ?w』

高橋氏 『あ、そうそう。「定礎」って知ってる?よくビルの入り口にある奴。』
私    (いきなり話題変わるなー) 『はい。』
高橋氏 『あの中って実は空洞になってて、人形が入ってるの。』
私    『ええ!そうなんですか?』
高橋氏 『ほら、昔は「人柱」ってあったじゃない? アレをおおっぴらにやる訳にいかないからさ。』
     『替わりに入ってるの。』
私    『ええっ!そうなんですか?』
高橋氏 『ウソだけど。』
私    『あれ?w』

えー。なんというか。
ウソは良いですけど、何処までがウソなのか判りづらいです。
というか、「定礎」の話はほっといたら普通に広まりそうな気がします。
と、ツッコミと入れてみるテスト。

高橋さん曰く、「定礎」の話は否定せずにほっといたら普通に広まってあせったそうです。アカンがな。
まぁ、でもそれだけ高橋さんの話術がすごいんだなぁと、正直思いました。
店長さんによると、これに引っかからないにようにするには、
暫く聞いてから、『ウソでしょ?』と先制攻撃を喰らわせるのが有効
だそうです。

早速店長さんの攻略法を実践しながら、車に揺られる事15分程度。
高橋さんのご自宅に到着しました。
玄関からふと後ろを振り返ってみると、おおっ! これは『電脳ライダー』で見た景色!
なんだか感無量です。

そして遂に! いよいよ改造バカ信者の聖地(?)に突入です。
見た目は普通のおうちですが、中には新旧入り混じったパーツの箱などが積み重なっています
で、足元にはおおっ、これは以前イベントで使われていたカラフルなPC!というか良く見ると改造バカで作成されたものがいろんなところにおいてあります。

おのぼりさん状態で辺りを見ていると階段の上からなにやら「トタトタ」という足音が・・・。
キター!ムームー! 改造バカで超有名、ため息をつく犬・ムームー登場です。
どうやら大好きなご主人様の帰宅を聞きつけて降りてきたようです。
ぜんぜん吼えないし、すごくおとなしいです。とりあえずなでてあげよう。なでなで。

撮影は高橋さんが改造バカの撮影などに使用される撮影ルームをお借りしました。
キャメラマンは私、パーツ副将軍が担当させて頂きました。
キャメラワークがヘボくて、サーセンwwwwww。
というか、店長さんのカメラ、電動ズーム壊れてるんだもん・・・・。orz

今回の対談は実はテーマが決めてあっただけで、台本は全く無しのぶっつけ本番でした。
にもかかわらず、高橋さんはとても楽しく、有意義なトークを展開してくださいました。
撮影している私も高橋さんの一見おバカなトークの中にも、その見識の高さがみえ、
人をひきつけるトークに感服しっぱなし
でした。

また自画自賛になってしまいますが、店長さんも予想以上に頑張って見事な掛け合いを見せていました。両方ともすごいなぁ。

撮影後はこの業界のお話などを店長さんと一緒にいろいろとうかがいました。
インタビューでもありましたが、今、BTO業界は厳しい状況にあることを踏まえて、
レインに対するご意見、ご提案など、たくさんの有意義なお話をする事ができました
ここでも高橋さんの業界に対する鋭い目と自作PCに対しての強い思いをひしひしと感じました。
その上でレインには今後とも頑張って欲しい、との力強い励ましのお言葉を頂きました

高橋さん、この度は本当に有難う御座いました。


今回の企画は弊社にとっても非常に意味のある企画となりました。
コンテンツをご覧の皆様にはお楽しみ頂けましたでしょうか?
レインでは今後もこの様な企画を用意していきますので、
今後とも宜しくお願い致します。

プロフィール

これまでのお客様

2008年7月5日より
今日もご来場ありがとうございます。

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